
天気は晴れ、爽やかな高原の風、澄みきったクリアウォーター、ブラックバスは浮き気味でよく見える。テンションは上がりっぱなし!・・・しかし、釣れませんね。
釣り券(一日500円)を支払い様子を伺うと「梅雨が明けてタフに(釣れなく)なったね〜」とのご返答。希望湖といえど、ルアーフィッシング解禁日直後でないと「入れ食いパラダイス」とは呼べないのかも(釣る人は釣るでしょうが)。
少しでもイキの良いバスを求めて山側を探る。トップに反応があるので色々と試すが掛からない・・・。セミ系ルアーで貴重な一尾!

お昼御飯もそこそこに、希望湖の周りをグルグルと、一日中ルアーを投げ続けた。しかし、釣れたのは二人で一尾のみ・・・。ピクニック気分を楽しめないとガックシかもね。その点、otamaはボウズでも楽しそうに釣りしているので人間の器が大きい?
yotazo ブラックバス(ラージマウスバス) 1本 36cm
otama 0本
希望湖の夏
